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日経新聞「NIKKEIプラス1」で、「タイムワープMAP」を紹介いただきました。

2020.06.25

日経新聞「NIKKEIプラス1」6月20日(土)発行号 『何でもランキング』に、タイムワープMAPが掲載されました。

専門家がお薦めする、デジタル歴史アーカイブの1つとして紹介されています。

 

記事本文はこちら → 「NIKKEIプラス1」

 

現在公開されているタイムワープMAPは、「江戸時代」「東京五輪前の1962年」「現在」の3つの時代の地図を重ね合わせて時代の変遷を辿ることができるもので、

古地図を現在の縮尺にあわせて加工しているため、正確に当時の場所と現在の場所とを照らし合わせることができます。

この「タイムワープMAP」は、弊社 株式会社コギトと、株式会社NHKエンタープライズ、東新紙業株式会社(こちずライブラリ)、株式会社地理情報開発の4社からなる「タイムワープMAP・東京 制作委員会」により制作された江戸の再現古地図です。

現代地図との比較で協業いただいている、インクリメントP株式会社のWebサイトでご覧いただくことが出来ます。

 インクリメントP株式会社のWebサイト 

 

■タイムワープMAPについての詳細はこちら → タイムワープMAP紹介ページ

■古地図そのままを使ってスマホ町歩きができるイラストマップアプリ「ambula map」はこちら → ambula map紹介ページ

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