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【メディア掲載】雑誌「モノ・マガジン」で紹介

2020.09.17

雑誌「モノ・マガジン」10月2日号で、「ambula map」を使った古地図散歩の紹介記事が掲載されました。

『俳句ひねっていざ行かん! 健脚自慢の散歩ギア』という、散歩を楽しむためのツールを紹介する特集記事の中で、古地図を使った散歩の楽しみ方や、「ambula map」に地図をご提供いただいている絵地図作家 高橋美江さんへのインタビューなどが掲載されています。

 

記事内で紹介された「江戸切絵図」

江戸切絵図 京橋南築地鉄砲洲絵図
(ambula mapHPで詳しく見る)

「ambula map」アプリには、このほかにも江戸切絵図30種以上や日本各地の古地図を多数掲載しており、スマートフォンやタブレットで手軽に見ることができます。

アプリはGPSに対応しており、古地図やイラストマップなど「絵」として描かれた曖昧な地図でも常に現在位置を表示。
古地図・イラストマップの上を歩くような感覚で散策を楽しめる、散歩や旅行のお供にピッタリのツールです。

<今ある“地図”という資産を使った、新たなサービスとして>
アプリだけで「観光ガイド」の代わりになる「ambula map」は、
地図という今ある資産を活用して、街や施設の魅力をPRできるサービスとして地方自治体様・観光協会様・レジャー施設様などからご評価いただいております。

現地スタッフいらずのウォーキングイベントやスタンプラリーイベントのツールとしてなど、活用方法や詳しいアプリのご説明を希望される方は、お気軽にお問合せください。

ambula mapについての詳しい説明/資料ご請求はこちら

【関連サービス】
古地図と現代地図の縮尺をあわせて、正確に当時と現在の位置が比較できる「タイムワープMAP」

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