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【導入事例】「マイ神戸ウォーク」スタンプラリーイベント開催 ※開催終了

2021.11.25

「ambula map」アプリが、「マイ神戸ウォーク」デジタルスタンプラリーで採用いただきました。

豊かな山と海の自然にめぐまれ、古くから港を中心に多様な文化が育まれてきた「神戸」を9つのテーマでマップ化。
それぞれのマップにある名所・名跡をめぐるスタンプラリーをクリアすると、プレゼントをGETできます。

※開催は終了しました

ambula mapアプリDLはこちら
iOSの方(AppStoreへ移動します)
androidの方(Googleplayへ移動します)

 

<神戸の魅力を伝える9つのマップ >

歴史・景観・文化・・・神戸の魅力を様々な角度から切り取ったマップを開くと、
今まで知らなかった神戸の新たな一面を発見できるかもしれません。

 

「馬の背」と称される岩稜を含む「須磨アルプス」を歩くコースです。

源平合戦の舞台でもあり、デートコースとしても人気のある須磨周辺の海岸を歩くコースです。

日本書紀にも登場する日本三古湯の一つ「有馬」をめぐるコースです。

日本を代表する酒どころ「灘五郷」のうち、神戸市内の西郷・御影郷・魚崎郷をめぐるコースです。

日本の映画発祥地ともいわれる神戸の、創造の舞台となったエリアをめぐるコースです。

明治3年に作成された「神戸外国人居留地計画図」をマップとして旧居留地エリアをめぐるコースです。

明治初期の街の反映を描く「神戸実測三千分箇之縮図」をマップとして海辺を歩くコースです。

平清盛の時代には「大輪田泊」として日宋貿易の拠点、近世には「兵庫港」として海陸要衝として繁栄した兵庫の港を歩くコースです。

サッカー・ゴルフ・マラソン・テニスなど様々なスポーツの発祥地とされる神戸の「スポーツの名所」をめぐるコースです。

 

<イベント期間内には、定員制のウォーキングイベントも実施>

おのおのがめぐるスタンプラリーだけでなく、テーマごとのウォーキングを楽しめる「ウォーキングイベント」も開催。
景色を楽しむ・歴史を学ぶなど、神戸の魅力を共有しながら味わえるイベントが満載です。

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●開催期間
2021年11月1日(月) ~ 2022年1月31日(月)

※開催は終了しました

●主催: マイ神戸ウォーク事務局

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<<ambula mapアプリDLはこちら>>
iOSの方(AppStoreへ移動します)
androidの方(Googleplayへ移動します)

 

コロナ禍であるこんな時こそ、密にならずに三々五々に町探索を提案。

「ambula map」なら、制作済のイラストマップをアプリでご活用、新しい角度で捉えたコンテンツに生まれ変わらせることができます。

ambula mapについての詳しい説明/資料ご請求はこちら(ambula mapPRサイト)

 


 

「ambula map」アプリには、このほかにもイラストレーターの高橋美江さんの手掛けた絵地図などを多数掲載。

スマートフォンやタブレットで手軽に見ることができます。

アプリはGPS対応で、古地図やイラストマップなど手描きの地図でも現在位置を正しく表示。

古地図・イラストマップの上を歩くように楽しめる、町歩きや観光にピッタリのツールです。

 

< 今ある“地図”という資産を使った、新たなサービスとして >

アプリだけで「観光ガイド」の代わりになる「ambula map」は、地図という今ある資産を活用して、街や施設の魅力をPRできるサービスとして地方自治体様・観光協会様・レジャー施設様などからご評価いただいております。

現地スタッフいらずのウォーキングイベントやスタンプラリーイベントのツールとしてなど、活用方法や詳しいアプリのご説明を希望される方は、お気軽にお問合せください。

 

 

ambula mapについての詳しい説明/資料ご請求はこちら(ambula mapPRサイト)

 

【関連サービス】
古地図と現代地図の縮尺をあわせて、正確に当時と現在の位置が比較できる「タイムワープMAP」

 

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